株式会社トーツー 株式会社トーツーの紹介とトーツーが扱うソフトバンクやauの携帯電話についての情報を発信するサイトです。
  • auの進化

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    scissors
    7月 31st, 2011admin携帯電話販売業者

    株式会社トーツーでも販売店を展開しているauについて、等にそのスマートフォンについて前回のエントリーからの続きです。

    前回まで>
    auはスマートフォン市場参入において大きく後れを取っていましたが、IS03によって、これまでに日本の携帯電話の機能を損なうことなく参入を果たします。
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    auが2011年夏モデルとして発売したIS11SHでは、タッチパネルのみではなく、これまでのガラケーと呼ばれる携帯電話と同様のキーボードを搭載しています。

    これはタッチパネルに対して使いにくい、メールが打ちにくい、更にはタッチパネルが嫌でスマートフォンに以降できないというユーザーの声をいち早く取り入れた製品と言え(ソフトバンクも同時期に「スマケー」と呼ぶキーボード、二つ折タイプのスマートフォンを発売しています)、IS03発売時と同様のこだわりが感じられます。

    日本の携帯電話は独自の進化をしています。
    これは日本の技術の賜物であり、そこには日本人の習慣、特性が強く反映されていると思います。
    だからこそ、日本の携帯電話は世界市場から見てガラパゴス化していると言われていたのであり、より機能の少ないモデルへの迎合は退化であるとさえ言えます。

    auは決してそういったものへ迎合せず、日本人のニーズに合ったものを開発してきたことにより、当初の遅れをすっかり取り戻しています。

    株式会社トーツーのauショップでも、続々と新しいモデルが入荷されている様子です。
    店舗により各種キャンペーンも行われていますので、機種変更、スマートフォンデビューをしたい方は、是非お近くのショップへお越しください。
    ショップ情報は以前のエントリー「株式会社トーツーのauショップ」でもご確認頂けます。

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